My Profile
(1) 名前  
 佐藤 仁(ひとし JINと呼ばれることが多いです)
(2) 出身  北海道オホーツクの町生まれ。中学まではオホーツクの海,山に囲まれた大自然の
中で遊び,生活していた。(現在は札幌が親里)        
高校から単身上京し、私立桐朋学園高校入学。3年間で無事(笑)卒業。
一浪後,早稲田大学商学部入学。8年以内で無事(笑)卒業。
(3) ホームグラウンド  千葉県市川市 ですが,都内の方の指導も多いです。
往復90分以内の電車・バスの移動ならお伺いできます。
また,バイク(50cc)で飛んで行ける場所ならどこでもOKです。
(4) 家庭  JazzPianistの妻と,子供二人がいます。子供たちも大きくなってきました。
(5) 指導歴 早稲田大学商学部卒後,在学中からの家庭教師経験を活かし,某進学塾で数年
経験を積んだ後,昭和60年に独立。進学教室PEN代表,現在に至る。
塾創設最初の卒業生には,http://www.hirotami.jp/ 
がいます。
偉くなったもんで今は市川市長です。が、別に私自身は特定政党支持というわけではなく、
彼が卒業生で、自民党所属時代から陰ながら応援してきています。
もちろん教え子は彼以外も皆,今も親しくしてもらっています。

(6) 指導歴 趣味・特技 大学時代よりJAZZをこよなく愛し、テナーサックスを奏す。
大学では「モダンジャズ研究会」通称ダンモ研というクラブに所属していました。
当クラブはご存知の方も多いと思いますがタモリ(先輩)を輩出したクラブで現在も交流が盛んです。
クラブ総会での写真です。
 現在も細々とですがアマチュアJAZZシーンで,
地味に活動してますよ。
ちなみに、最近の演奏場面をご紹介。
(こんなやつかぁってのがわかります(笑))
https://youtu.be/XIdQziihfa0

  
 などなど。聴きにきていただけるとうれしいです。

















(7)
 専門指導分野
:中学入試〜大学入試
 中学受験
算数・理科・国語・・・詳しくは各教科の授業のページを見て下さい。

 
高校受験
英語・数学・理科・・・中学生は,中学入試で国・私立中に進学した私の生徒を引き続き指導することが
多いです。一般受付はしていませんでしたが、けっこうな依頼があります。
単発(集中授業)が多いのですが、相手はさすがに中学高学年。
さすがに理解力すばらしく、私がやるのは、もちろん授業そのものもなんですが、
進度的な組み立てとか、長期での計画や段取りです。その後は毎週ではなくても
たまに軌道修正程度で。
けっこう
高校受験も層が広くておもしろいなぁと思い始めてます。
今まで本腰入れてやったのは数名ですからね。
今後は高校入試も「じゃんじゃん募集」しようと思い始めています。
「じゃんじゃん」ってのは
大勢に最高の学習法を伝えたいからです。
 大学受験
中学受験の次に、依頼が多いです。
というのは、過去に、国立・私立中学の受験指導をした生徒たちの次の試験が大学入試だからです。
多いときは、年に4〜5人大学受験生を抱えてるときもあります。
その関係からどうしてもチョッと前の自分の生徒からの依頼が多くなります。
あとは、ご紹介でしょうか。
令和1年も3名を指導しており三名ともがの私立医学部に合格してますよ。
大っぴらには宣伝してはいませんが。
女子医大 順天 日医 など複数の医大に合格しました。
 
数学(TA〜V)
…片手間レベルでは決してありません。
理系進学を希望する生徒を対象とした指導なので
(国立理系もOK)かなりハイレベルな戦いです。苦戦しますが。(笑)
化学・物理… 予備校の授業ほど専門というわけではないですが,希望がある以上やります。
理数科目は中学入試もそうですが、やはり応用に耐える基礎力と、全体から問題を
捉える体系化が必要です。簡単に言えば「問題そのものを味方につけられる」ことです。
英語   … 学校や予備校の課題を一緒にやったり,過去問をやったりしています。
毎年誰かは必ず指導希望者いますので,錆付かずにすんでます。
その他 簿記(学部が商でしたから簿記2級あり)・音楽。受験科目ではなくても楽譜
・音楽理論は定期テストの重要なかだいですからね。こんなの教えられるのはさすがに
他にはいないでしょうね。(笑)
(8) 悩み  身体が一つしかなく毎年,出会い(指導)が限定されてしまいます。
2〜3回の授業でもいいからとお願いされれば,無理やり時間作って授業するんですが,
(夜の11時からとかもやったりしますよ。かわいそう・・)
やはり効果という点では・・・。ご相談だけで一度もお会いしないよりはいいとは
思うんですが。

(9) 夢・理想 希望される方全て方との出会い。授業・指導を,効率的にできればと思ってます。
共通テキストもありますしスポット授業(1:1)だけでなく,一箇所に集まっての
質問会・講習会を組み合わせたりして。
家庭の負担も減るでしょう。でもスタッフが少ないから無理かなぁー。
自分にはこういう企画あっても段取りしたりだの欲と言うか商才というか,
が全くないのでそういう才能ある方とチーム組んで何かやりたいなーというのも夢,
今は。
       後は,テキストの出版。でもこれも指導マニュアル的過ぎて無理かなぁー。